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浴用ハーミットとハーミットFの違いについて

〜浴用ハーミット(粉末タイプ)と
ハーミットF(クリームタイプ)の違いについて〜


 基本的に、『ハーミット』類はいずれの種類も、自然治癒力を活性化し、

 異物を出させることができます。

 また、若々しい肌を目指して、どちらもアンチエイジングケアの習慣としてもおすすめです。



 ★浴用ハーミットを顔に使う(※)ことの利点は、粉末なので、お化粧落としを兼ねられることです。


 他にも、浴槽に溶かすことはもちろん、頭皮、ボディのマッサージに全身使用するには、
 浴用ハーミットがハーミットの中で一番経済的ですね。


 (※) 浴用ハーミットに含まれる重曹がざらついて刺激になる場合は、
 無理にお使いにならないでください。
 以下の方法をおすすめします。

 ・浴用ハーミットを溶かして使う
 ・重曹を含まないハーミットパウダーを使う
 
・クリームタイプのハーミットFにする


 また、重曹は汗腺の余分な脂を落とす働きがあります。
 顔に問題なく使用できる場合は、
 普通肌〜脂性肌の方に向いています。




 クリーム状のハーミットFは、有効成分を浸透させるため、素肌のときに使います。

 ハーミットFは、消炎効果のある紫根や酵母、プラセンタエキスなど、
 浴用ハーミットやハーミットパウダーにはない、各種の肌を守る有効成分が配合されています。

 それら原料代が高いため、価格に反映しておりますけれども、
 その分、肌にやさしく、しっとり柔らかくしていきます。

 また、お使いになる方によって、異物が出ることはありますが、
 薬草を煎じたエキスが用いられ、『ハーミット』としての量は少ないので、
 異物が出ることをセーブしたい方、パックやマッサージとして使いたい方におすすめです。


 素肌に使用するため、夜にパックやマッサージの時間が取りにくい場合は、
 朝の洗顔時に、クレンジングゼリー少々と混ぜて使う、
 または、ハーミットF単独で、
 ホワイトパールピュアNと合わせて、
 使う方法もあります。


 ★ 使用感の違いも、浴用ハーミットはツルツル、スベスベといった感じ。
 ハーミットFはパックの密着効果で肌がしっとり、もちもちしたり、
 翌日のメイクのノリが良くなったりもします。



 各ハーミットならでの良さや使い勝手がありますので、
 生活スタイルやご使用目的に合わせて、選ばれるといいですね。
 ご希望の方はサンプルをお申し付けください。

 

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